月間アーカイブ 10年1月

大会の熱気冷めやらぬ

10年1月18日 月曜日
第25回党大会記念のボールペンとノート
第25回党大会記念のボールペンとノート

 18日午後、市役所議員控え室で12月議会報告「明るい米子」の編集作業をするため、市議団の3人を含めメンバー5人が集合。先週開かれた第25回党大会に代議員として出席してきた石橋議員が、4日間にわたった大会の模様を報告してくれた。 (さらに…)

「赤旗」紙面 改善すべきでは…

10年1月17日 日曜日

 15年前のまだ夜も明けやらぬころ、突然にぐらぐらっときて寝床から飛び起きた。いそいでテレビのスイッチをつけると、阪神地方で大きな地震があった、と報じていた。あれから15年。17日付の新聞各紙はメモリアルデーを紙面に刻んでいた。が、「しんぶん赤旗」は社会面の2段見出し記事で触れた程度で、1面コラムも「主張」欄も党大会関連で染まってしまっていた。 (さらに…)

感動の「神戸新聞の7日間」

10年1月16日 土曜日

 新聞とはどうあるべきか、記者とは何か、阪神・淡路大震災という極限状態におかれた地元新聞写真部記者の目を通したドキュメンタリードラマ「阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の15年」を、震災15年を明日にひかえた16日夜、テレビで視聴し涙がとまらなかった。 (さらに…)

日本共産党大会 来賓あいさつ(10.1.14~15)

10年1月15日 金曜日

日本共産党大会 来賓あいさつ(10.1.14~15)

意気込みは“空振り”

10年1月15日 金曜日

 一大決心をして臨んだはずの15日、途中からなんだか雲行きが怪しくなり、結局は昨年12月25日に続き再度の延期に。慎重を期しての措置だけに“文句”もいえず…。 (さらに…)

「恬淡(てんたん)」

10年1月14日 木曜日

 「心がやすらかで無欲なこと。あっさりしていて、物に執着せぬさま」(「広辞苑」第2版)-だそうです。私にとっては明日の一大事を控え、14日はそんな心境でした。娘にはしかられますが、お酒をいくら飲んでもなにか心ここにあらず、早く明日が過ぎ去ってほしい、そんなときを過ごしているのも初めてのことです。ですから、今日はここまで。おやすみなさい。(14日午後11時20分)

第25回党大会

10年1月13日 水曜日

13日は終日寒さしびれる一日でした。朝境港市に向かっていたら、空港付近の路面が圧雪(アッセツとキーボードをたたいてもでませんね)となっていて、事故対応らしきパトと車両を見かけるなどして、そろりそろりと運転。打ち合わせに10分ほど遅刻してしまいました。午後は地区委員会事務所で、きょうから始まった第25回党大会の志位委員長の中央委員会報告を、CS放送の生中継で視聴しました。 (さらに…)

米軍基地化で学習会

10年1月13日 水曜日

大勢の市民が集まった学習会(写真提供・錦織県議) おはようございます。ただいま13日午前6時20分、新聞配達から帰ってきました。外は冷たい風、路面のぬれたところは凍結していました。朝の出勤は気をつけてお出かけください。昨晩は、こてっと寝てしまいましたので、12日夜にあった学習会の模様を紹介します。 (さらに…)

のべつ幕無し

10年1月12日 火曜日

 “平成の大合併”があって、近年は鳥取県西部地区の自治体選挙の実施時期がばらけてしまって、何か年がら年中選挙をやっている、という感じ。きょう(11日)も朝境港市に行って、昼間は米子にかえって、夜また境港という日程。でも、何としても、境港で2議席にとの住民の願いを果たさなくてはね。 (さらに…)

とんどさん

10年1月10日 日曜日

法被姿の子どもたちに囲まれにこやかな市長だが… 日曜日の10日、地元の旗ヶ崎3区では伝統の「とんどさん」。朝から町内の公民館前の広場に、各家々から持ち寄られた正月飾りが積み上げられ、点火。地元の人たちが今年一年の健康を祈った。 (さらに…)