月間アーカイブ 11年4月

まだ夢に出てきます

11年4月18日 月曜日

 おはようございます。18日(月)、朝の6時半です。月曜日定例の早朝宣伝の準備をしていたら、急に雨が降ってきました。寒気が入ってきて不安定な空模様、ということのようですが、すぐにやみそうなので、8時からの宣伝はやる予定です。 (さらに…)

「いったい、どうなってるんだ!」

11年4月15日 金曜日

 15日、米子市教育委員会からの報告によると、昨日、きょうと同じ小学校での給食で連続して“異物混入”が見つかった、という。たまたま、昼食で席を隣にした市教委関係者から発せられた言葉が「いったい、どうなってるんだ」。調理業務を民営化し、責任を放棄した市当局の姿勢があらためて問われる。 (さらに…)

思い立ったが…、木次の桜

11年4月15日 金曜日

斐伊川土手の桜のトンネル 14日、一日の活動を終え夕方も比較的早く帰宅。「今晩は勝田神社の宵祭りだな。出かけるかな。それとも花見に行こうか?」と思案。結局は、ずっと行ってみたかった島根県雲南市木次の斐伊川土手の桜を見にいくことにした。 (さらに…)

地震発生のメカニズム、少しは勉強を

11年4月13日 水曜日

 13日、鳥取市でおこなわれた放送大学鳥取学習センター所長・西田良平さん(鳥取大名誉教授)の「地震・津波はどうして起きるのか?」という講演を聴きに、境港市の定岡敏行議員に誘われて出かけました。 (さらに…)

気の緩み、です。半日寝込みました

11年4月12日 火曜日

 12日、いっせい地方選前半戦の全国的結果が新聞各紙に掲載され、赤旗1面には「教訓を生かし、後半戦の前進のために力をつくそう―いっせい地方選挙前半戦の結果について」という共産党中央委員会常任幹部会の声明が載っていました。 (さらに…)

なるほどの紙面展開。でも…

11年4月11日 月曜日

 いっせい地方選の前半戦が終わった翌日の11日付新聞を切り抜きしながら、県内の知事選、県議選結果をどう報じているか、気になった点がいくつかあったので記してみます。 (さらに…)

普段の生活を早く取りもどそう

11年4月11日 月曜日

 「普段の生活を取りもどす、そのことが日本の活力をよみがえらせる」―、という趣旨のことを読売新聞の1面コラム氏が書いていた。未曽有の大災害をもたらした東日本大震災から1ヵ月がたちました。そして、いっせい地方選・県議選も昨日、錦織陽子さんの当選で幕を閉じました。 (さらに…)

錦織陽子さん、見事再選はたす

11年4月11日 月曜日

再選を祝ってバンザイ 10日投開票がおこなわれたいっせい地方選・県議選(米子市区)で、錦織陽子候補が4,658票を獲得し、見事再選を果たしました。米子市区で日本共産党が2期連続して議席を獲得するのは初めてのことです。 (さらに…)

妨害勢力のあせり、かな!?

11年4月9日 土曜日

 9日付の「しんぶん赤旗」に載っていましたが、鳥取県議選に立候補している共産党の市谷とも子事務所に8日、カッターナイフの刃を張り付けた脅迫状が届いた、と。共産党は同日、鳥取警察署に被害届を出し、告訴することにしている、という。 (さらに…)

桜は咲いた、さぁ~お次は…

11年4月9日 土曜日

ふれあいの里の桜 いっせい地方選・前半戦の最終日、9日は前日の雨もやみ選挙を締めくくるにふさわしい日和となりました。私たちは応援もえて原発ビラをいっきに配布、候補者も最後の訴えに精力的に街頭に立ちました。 (さらに…)