月間アーカイブ 12年10月

島根の新聞に載ってて、地元紙に載らない

12年10月17日 水曜日

山陰中央(左側)と日本海の紙面 17日付新聞のスポーツ面を読んでいて、「あれれれぇー」と思ってしまいました。ポーランドでおこなわれたサッカー国際親善試合の日本対ブラジル戦。山陰中央新報では「日本 ブラジルに完敗」と試合結果が報じられ、おまけに「屈辱4失点 世界の壁」という解説記事まで掲載されていました。片やわが日本海新聞は―。 (さらに…)

日本共産党が示す「領土問題」の解決

12年10月17日 水曜日

週刊朝日の特集記事 マスコミも注目してるんですね。「週刊朝日」(10月26日号)が4ページにわたって、領土問題に対する共産党の考え方を志位和夫委員長へのインタビュー記事で紹介しています。 (さらに…)

南部町長選をめぐっての悪あがき

12年10月16日 火曜日

 16日、Iさんからメールで送っていただきました。14日投開票がおこなわれた西伯郡南部町長選をめぐって、現職の坂本候補の応援に入っていた米子市議の遠藤とおる氏のブログの書き込みで、対立候補陣営に対して事実誤認の卑劣な攻撃がされている、という内容でした。 (さらに…)

党本部であった5中総に参加してきました

12年10月15日 月曜日

会議直前の会場(壇上に志位さんも) 15日夜の東京・羽田からの最終便で帰ってきました。14、15の両日にわたって東京の日本共産党本部で開かれた第5回中央委員会総会に参加してきました。中央委員でもない私が参加したのは、総選挙方針を討議する5中総を、方針を徹底する地区委員長は参加するように―との方針で、地区委員長が候補者のため代理の私が参加したものです。 (さらに…)

南部町選挙で垣間見た首長と議員とのもたれあい

12年10月13日 土曜日

 13日、西伯郡南部町のダブル選挙の最終日。現地での任務を終え夜遅く帰宅しました。休む間もなく、とはこのことでしょうか、明日は東京行きの第一便で共産党本部で開かれる会議に出かけてきます。いよい総選挙モードですね。 (さらに…)

本格的な秋ですね、コスモス

12年10月11日 木曜日

深まりゆく秋 11日、朝7時から西伯郡南部町の選挙で、国道沿いの交差点で候補者とともに「朝立ち」。選挙戦も3日目となった活動の合間を縫って、しんぶん赤旗日曜版14日号の地元支部配達分の仕分け作業。そして、各配達者の所に届けていく、毎週木曜日定例の作業をこなしました。ある党員のところに伺うと、ひろい庭に淡いピンクや白のコスモスが咲いていました。そういえば朝晩は寒いくらいになってきましたね。

南部町のダブル選挙始まりました

12年10月9日 火曜日

各候補者のポスターがズラリ 9日、西伯郡南部町の町長・町議のダブル選挙が告示され、14日の投票日に向けて激しい戦いの火ぶたが切って落とされました。町長選挙には共産党推薦の大谷輝子元県議が現職に挑戦。町議選では共産党現有3議席を必ず確保しようと、亀尾共三(現)、植田均(現)、真壁容子(元)-の3氏が立候補しました。私も、亀尾事務所に出かけて頑張っています。

南部町の町長・町議ダブル選 明日告示

12年10月8日 月曜日

 体育の日の8日、朝方に雨がぱらつきましたが、あとは比較的安定した秋の日和。西伯郡南部町の町長と町議のダブル選挙が明日(9日)告示となりました。今日は直前となり、本番準備のための作業も加わり、私が詰めている亀尾事務所もてんてこ舞い。街頭宣伝に出かける部隊、電話作戦に取りかかる人、電話は苦手だけど実務作業なら…、さまざまな町民が支えて選挙が成り立ちます。その結集を強固なものにしていき、必ずや共産党の3議席と民主町政の実現―、頑張ります。

日曜人間ドックを受けます

12年10月7日 日曜日

 おはようございます。ただ今7日日曜日午前6時半前です。どんよりとした曇り空で、雨が心配な一日のスタートです。南部町のダブル選挙告示まで数日ということで、昨晩も帰宅が遅くなりブログの書き込みをさぼってしまいました。 (さらに…)

連休返上で南部町ダブル選挙

12年10月5日 金曜日

 明日から土曜、日曜、そして祝日(体育の日)の3連休。行楽にもってこいの季節になりましたが、連休明けの火曜日(9日)から西伯郡南部町の町長・町議選がたたかわれます。今日(5日)は朝から南部町に入り、連休で飛躍をつくりながら選挙本番を迎えようと活動してきました。夜遅く帰宅し、もうグッタリ。明日も早朝新聞配達のあと南部町に行きますので、早々に床に就きます。