月間アーカイブ 12年12月

植田ひとし南部町議がブログ開設

12年12月18日 火曜日

 今年10月の町議選で3選を果たした西伯郡南部町議の植田均さんがこのほど、支部のみなさんの協力を得てブログを開設。コーヒー色をイメージしたコクのあるフロント面は素敵です。ご愛読をお勧めします。⇒「こんにちは!植田ひとしです」

ガックリしてばかりではいけません

12年12月17日 月曜日

 16日に投票された総選挙、共産党は議席を残念ながら後退させガックリ。でも、来年の参院選に向けて動きは始まってます。落ち込んでばかりではいられません。選挙で中断していた月曜日定例の朝宣伝も再開、午前中は福住さんと関係先にあいさつ回りをしました。 (さらに…)

久しぶりにサッパリとしてきました

12年12月16日 日曜日

 「ホンモノの改革」を進めるかどうか、そのことが真の争点となった今回の総選挙。今のところ(午後3時半過ぎ)、有権者の迷いを反映してか投票率は軒並み低下しているようです。ここは頑張り時と、朝早く投票に出かけた後は自宅で“棄権防止”の活動に集中しました。その合間を縫って、久しぶりに床屋さんにいって頭をサッパリとしてもらいました。今夜は遅くなりそう…。

タフですね! 福住さん

12年12月16日 日曜日

 選挙戦最終日の15日、錦織陽子県議の強いアドバイスにより私も今日の最終盤に候補者カーに乗り込みました。ドライバーなど若い人たちからの強い反応を感じながら、一日を終えましたが、37歳、若い候補者のタフネスさには感心しました。 (さらに…)

快晴のもと、クッキリ大山

12年12月13日 木曜日

 13日、久しぶりの快晴に恵まれました。候補者カーも順調に運行し、候補も街頭からの訴えを、今日は天候もよかったせいか、予定通り18回もこなしています。共産党の政策が徐々に浸透しているな、と感じています。 (さらに…)

きょうもうれしい話が…

12年12月12日 水曜日

 選挙戦も終盤に入った12日、きょうは北朝鮮の人工衛星と称するミサイルの発射があり、候補者の演説にもこの蛮行にたいする共産党としての抗議の意思を盛り込むように工夫するなど、とにかく選挙は毎日が勝負! 残り4日となりました。 (さらに…)

選挙戦も終盤、元気をもらって…

12年12月11日 火曜日

 11日は議会休会日。終日選挙実務に追われましたが、党員一人ひとりの“瞬発力”が求められるいま、そのエネルギーの源となる元気をいただく便りが寄せられ、「よし! やるぞ!!」と。 (さらに…)

公明党と“バッティング”

12年12月11日 火曜日

 10日は冷たいみぞれまじりの悪天候。夕方に米子市文化ホール前でおこなわれる予定の穀田恵二国対委員長を迎えての街頭演説の出足が気がかりでしたが、何とかしたいとの熱い支持者の思いが天に通じたのか、始まる前には“降りもの”はやみました。が、 (さらに…)

突然のことでビックリ仰天

12年12月8日 土曜日

 8日夕、事務所の外に出てみるとあたり一面真っ白に。音もなく雪が降り積もっていました。幸いに、来週前半まで天気予報で雪マークが出ていたため、今日の昼間に「明朝の新聞配達に積雪のために支障があってはいけないので…」と、愛用の軽のタイヤを冬用に交換していましたので、事なきを得ました。それ以上に驚き呆れたことは―。 (さらに…)

「脱原発」-ホンモノの党か…

12年12月6日 木曜日

 5日夜、総選挙序盤の論戦の方向と取り組みについて、鳥取2区内の党の意思統一を図ろうと緊急合同会議が開かれ、対話・支持拡大の経験交流や党中央委員会幹部会委員の訴えを聞いて、残り10日間の“全力疾走”の取り組みに決意を固めあいました。その会議で何よりわたし自身を元気づけたのは、会見支部のMさんが元気な顔を見せてくれたこと。彼女も頑張ってるんだ、と…。 (さらに…)