月間アーカイブ 15年7月

義方デーで「戦争法案阻止」訴え

15年7月24日 金曜日

24日午前、日本共産党義方支部のみなさんと毎月定例でやっている宣伝行動「義方デー」をしました。
校区内の6カ所で私がハンドマイク宣伝。若者を海外の戦場に送り込む「戦争法案」、衆院では採決が強行されたが自然成立はない。参院でも強行採決するか、衆院での再議決をするしかない。そうさせない世論と運動をうーんと高めましょうと訴え、8月2日に鳥取市で県弁護士会が呼びかけて開く県民集会への参加を呼びかけました。 (さらに…)

フィンランド滞在中の感想をまとめてみました

15年7月22日 水曜日

7月7日―14日の日程で、私たち夫婦は娘夫婦の誘いでフィンランドに行ってきました。首都のヘルシンキでアパートを借りて、小さい孫たちも一緒に市内を中心に出かけた旅です。国賠同盟の機関紙「不屈」鳥取県版に掲載するので紀行文をーとの依頼があり、「紀行文」とは呼べない拙文ですが滞在1週間に感じたことを記してみました。関係者の了解を得ましたので、掲載される前ですがみなさんに読んで頂けたらとブログにアップします。ご意見などお寄せいただければ幸いです。なお、最初の写真は市内のシベリウス公園にあるモニュメント前での記念写真で、後の3枚は寄稿した文章に添付した写真です。 (さらに…)

今年のスイカは甘くておいしい‼

15年7月21日 火曜日

息子が会社からおっきな地元産の大栄スイカをもらって帰りました。
直径が25cm以上、重さ10kgもあります。切ってみるとシッカリと熟れていて美味しそう^o^ さっそく冷やしていただきましょう。
わが家だけでは食べ切れそうにないので、ご希望の方は明日中のご連絡を(^O^)/

フィンランド旅行に一区切り

15年7月21日 火曜日

きょう(21日)の午前中、フィンランド旅行に一区切りをつけようと書き留めたメモを整理し、依頼のあった紀行文を「フィンランド家族旅行〜1週間のヘルシンキ生活から見えたもの」と題して「成熟した社会の有り様」という視点から所定の字数で書き、写真を添付してメール送信しました。 (さらに…)

業者を守る砦 米子民商の総会

15年7月19日 日曜日

きょう(19日)午前、米子民主商工会(足川晴雄会長)の定期総会が開かれ、日本共産党西部地区委員会を代表して連帯の挨拶をしてきました。戦争法は、「日本を殺し、殺される」国にするとともに、大軍拡を招き大企業の軍需産業を太らせる一方、地域の中小業者の営業は壊され、消費税大増税の押し付けが強行される。力を合わせて廃案に追い込みましょうと呼びかけました。 (さらに…)

平和行進 米子~境港

15年7月19日 日曜日

核兵器廃絶、被爆者援護を願って8月の広島に向けた国民平和大行進・日本海コースが10日から鳥取県内でおこなわれていますが、きょう(19日)はJR米子駅前から境港駅までのコース。一部でしたが私も参加しました。
写真は今年の通し行進者・西田重好さん(滋賀県大津市)と、出発前の記念に。あと一枚は、米子市役所前で市長からのメッセージを受ける行進団。

全国に連帯し「アベ政治を許さない」

15年7月18日 土曜日

18日午後1時から「安倍政治を許さない」の全国いっせい行動、日本共産党支部の人たちと一緒に、米子市錦町の私がいつも月曜朝宣伝をやっている交差点でしてきました。
「平和憲法を壊す戦争法案に反対しましょう」など声を張り上げてスタンディング。行き交う車から手を振ってくれる人もあり、元気よくできました。

大平衆院議員、戦争法案の採決強行を糾弾

15年7月18日 土曜日

きのう(17日)朝、安倍・自公政権の憲法違反の「戦争法案」、衆院での強行採決許さない!と、JR米子駅前で日本共産党の大平喜信衆院議員が国会から駆けつけ、暴挙を糾弾。「強行採決は、国民世論に追い詰められた結果」「国民のたたかいを広げに広げ、必ず廃案に追い込もう」と呼びかけました。
台風の影響による強い雨風にもかかわらず、街頭演説に車の窓を開けて手を振ってくれるドライバーもいて、国民の怒りと共産党に対する共感を感じさせてくれました。

戦争法案の強行採決に断固抗議‼

15年7月18日 土曜日

きのう(17日)の夕方、「戦争法案の強行採決に抗議する緊急集会」が米子市文化ホール前広場でおこなわれ、憲法違反の戦争法案が衆院で強行可決された暴挙を糾弾。参院での徹底審議を通じて世論をさらに高めて、必ず廃案にしようと決意を固め合いました。 (さらに…)

ヘルシンキから帰ってきました

15年7月15日 水曜日

きょう(15日)夜、羽田経由でヘルシンキから米子に帰ってきました。半年以上前から計画していたことですが、長くいただいたちょっと早めの夏休み、フィンランドの日常に触れながら、孫たちとの触れ合いを存分に楽しんできました。ありがとうございます。 (さらに…)