月間アーカイブ 18年5月

明日です、公会堂での小池晃演説会

18年5月11日 金曜日

いよいよ明日(12日)です。日本共産党書記局長の小池晃参院議員を米子に迎えて開く演説会。

モリカケ疑惑、セクハラ発言、北朝鮮…、縦横無尽に小池書記局長が共産党の考えを語ります。

又野史朗、石橋佳枝、岡村英治の3人の米子市議選予定候補も決意を述べます。

午後2時より米子市公会堂大ホール。保育室、手話通訳あります。受付でお申し出ください。できれば事前にお問い合わせください。電話 0859-24-4811(日本共産党鳥取県西部地区委員会)まで。

もちろん入場無料。みなさんのお越しをお待ちしています。

演説会成功へ公会堂周辺で街宣

18年5月10日 木曜日

きょう(10日)午前は、あさって(12日)に日本共産党の小池晃書記局長(参院議員)を迎えて開く演説会場・米子市公会堂周辺の啓成地区で街頭宣伝。岩永安子鳥取市議からお借りした宣伝カーで軽快に回りました。

途中、錦織陽子県議の生活相談所で市議選に向けた取り組みを相談していたメンバーにごあいさつ。「演説会を成功させて、あと1カ月余に迫った市議選に勢いをつけましょう」と話し合いました。

河野さんが写真集「魅せられて大山」出版

18年5月9日 水曜日

きょう(9日)付の山陰中央新報地域面。地元ジャーナリストの先輩で、登山愛好家のカメラマン・河野利晴さん(米子市在住)が登場しています。

国立公園・大山(だいせん、標高1709m)の四季折々の姿を、144枚に収めた写真集「魅せられて大山」(1080円)を出版されたそうです。

さっそく買い求めなくっちゃ(^o^)

自民支持だけど安倍はイカン!

18年5月9日 水曜日

きのう(8日)の訪問・対話活動からその2。

安倍首相には、すぐにでも辞めてもらわんと、子どもの教育に悪い💢

首相が平気で嘘をつく。子どもがそれを見てどう思うか。嘘ついても何とも思わないし、とがめられもしない。

自民党を支持してるけど、安倍はいかん

訪問・対話で「お母さんとそっくり」と

18年5月9日 水曜日

きのう(8日)午後は、啓成地域を12日の小池晃演説会のご案内で訪問活動。

ある工房をお訪ねしたら、年配のご婦人から「あんた、田村さんの息子さん?」と。息子と呼ばれる年でもないですが、「いや岡村ですが…」と返答すると、返ってきた言葉に偶然を感じました。

「お母さんの顔にそっくり。小学校、女学校の時に同級だったのよ」と。亡くなった母の旧姓は田村で、母と同級の私の恩師も含めて仲良しだった、と。

一気に話は盛り上がり、同じ部屋にいた数人の方にもリーフレットや演説会の案内を渡すことができました(^o^)

きょう立夏、あつ~い戦いは佳境に

18年5月5日 土曜日

きょう5月5日は、こどもの日、そして立夏。暦の上では夏に突入です。

6月の米子市議選、1週間後に迫った日本共産党の小池晃書記局長(参院議員)を迎えて開く演説会に向けて、3人の市議選予定候補の各ブロックでは、連休中に音の宣伝を各100回こなそうと取り組んでます。

岡村ブロックでは、きょうは岩永安子鳥取市議、市谷とも子鳥取県議の応援を受けて、私も含めて計22回のハンドマイク宣伝をこなしました。

きょう米子市の最高気温は26℃と夏日となったようですが、風が吹いててそれほどの暑さは感じませんでした。でも、あつ〜い戦いはすでにラストスパートに!という感じです。

今月12日(土)に共産党・小池晃演説会

18年5月5日 土曜日

1週間後に迫ってきました。

日本共産党書記局長の小池晃参院議員を米子に迎えて開く演説会。改ざん、隠ぺいなど安倍政権の底が抜けたような国会情勢、朝鮮半島の非核化・平和構築に向けた南北首脳会談…、縦横無尽に語ります。

6月米子市議選の予定候補、又野史朗、石橋佳枝、岡村英治の3人も決意を述べます。

12日(土)午後2時から、米子市公会堂大ホールです。託児室、手話通訳もあります。お気軽にお越しください。

米子市公会堂でえびね展

18年5月5日 土曜日

きのう(4日)、米子市公会堂で開かれている「えびね展」(米子えびね会主催)を観賞してきました。

毎年この時期に開催されるもので、会員の方からご案内をいただき出かけました。

今年は天候が不順で、生育が思わしくなかった、とのことです。それでも会員が丹精込めて可憐な花を咲かせた一鉢ごとに、会場を訪れた愛好者たちは目を奪われていました。

同展は今日(5日)午後4時までです。

「憲法を守ろう! 安倍政権退陣!」

18年5月3日 木曜日

「憲法を守ろう! 安倍政権退陣!」鳥取県西部集会がきょう午後、米子商工会議所前のポケットパークで開かれました。

市民と野党の共同で、民進党の森雅幹県議や共産党を代表して私が決意表明。社民党や新社会党からもメッセージが寄せられました。

また、会見九条の会のパフォーマンス、シンガーソングライターの西村弘命さんの自作の歌などが披露されました。

集会後、参加者はJR米子駅前までパレードし、「隠ぺい、ねつ造 許さない!」「安倍政権は 今すぐ退陣!」など声を張り上げました。

保母氏を講師に「真の地方再生」学ぶ

18年5月2日 水曜日

島根大学名誉教授の保母武彦氏(地方財政学)を講師にした学習会「真の地方再生について」(日本共産党鳥取県西部地区委員会主催)がきょう(2日)午後、米子市公会堂研修室で開かれました。

保母さんは①地方議会・議員は住民の願いに応えているか、②安倍政権の「地方創生」は、「地域再生」とは似て非なるもの―など5項目にわたって言及。

その中で、米子市和田浜工業団地に米子市が誘致計画を進めている5万kwの巨大バイオマス発電所については、▷再生可能エネルギー発電は「地域分散型」を原則とすべき▷海外資源利用に伴う海外環境問題も考慮に入れるべき▷県外資本の「外来型開発」であり、利益は県外に流出し、県内に再投資されない公算が大きい―と指摘。

学者や専門家を交えた研究チームを立ち上げ、計画内容について検討を加えるべきだとアドバイスしました。