「慰安婦」問題の核心に迫る論文ですね

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土曜日の27日、議会一色だった昨日までと打って変わって、午前、午後、そして夕方と党の活動に一日を費やしました。

午前は職場の党支部の会議。今日付「しんぶん赤旗」に掲載された「歴史を偽造するものは誰か―『河野談話』否定論と日本軍『慰安婦』問題の核心」を読み合わせ。産経・読売や安倍政権のれきしをぎゃくりゅうさせようとする策動への的確な批判、「慰安婦」問題の核心を再確認させてくれるタイムリーな論文だと話し合いました。

午後は党米子市委員会の重要な会議。今年6月市議選の総括をし、来春の県議選必勝を決意する場となりました。

夕方からは地域の読者集金。暗くなってからも自転車で回りました。

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