革新懇は統一戦線の「架け橋」

TOP 

今日(30日)午後、米子で革新懇学校が開かれ参加してきました。全国革新懇事務室の増村耕太郎さんが「戦争立法のたたかいと革新懇運動ー安倍強権政治ストップ、政治を変える統一戦線を」と題して講演しました。
沖縄や大阪での国民の共同が新しい歴史を開いているという情勢を報告しながら、戦争立法など安倍政治が国民との矛盾を深めていると指摘。
60年安保、革新自治体など歴史的な教訓を生かし、戦争立法をつぶせば統一戦線の展望が大きく開かれると強調し、統一戦線の「架け橋」として革新懇の役割を発揮していこうと呼びかけました。

Share Button

コメントご記入欄