改選後1年の6月議会も最終盤

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日本共産党米子市議団が、昨年6月の改選で3人から1人に後退して1年が経過。節目の6月議会もきょう(26日)で委員会審議を終え、来週の討論に備えるだけとなりました。
一人議員となって、議案や議会対応について住民の利益の代弁者として“全方位”が求められることで、随分と神経をすり減らしてきましたが、自身の勉強にもなっています。
次期市議選で、「一人でもこれだけやってくれる共産党、3議席を回復してもっと市民要望にこたえてほしい」となるよう、頑張ります❗️

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