地元紙も「反対運動 大きなうねりに」と

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鳥取県弁護士会が安保関連法案の廃案を求めて、8月2日(日)に鳥取市久松公園で開く県民大集会。
きょう(31日)の地元紙・日本海新聞が、20団体以上が参加し、党派を超えた人たちが個別に参加を呼びかける動きもあり、「反対運動が大きなうねりになりつつある」と記しています。
日本共産党は、米子からもさらに貸切バスをもう1台追加し、参加することにしています。
県民のみなさん、公園をいっぱいにして世論で安倍政権を包囲しましょう❗️

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