「戦争法廃止の国民連合政府」について

TOP 

おはようございます。21日朝、日刊赤旗の早朝配達を終え、紙面をめくってます。おおっ、「戦争法廃止の国民連合政府」の提案をした、日本共産党・志位和夫委員長の19日の記者会見の詳しいやりとりが掲載されています。
▷選挙協力のためには、「戦争法廃止の国民連合政府」の合意が必要
▷戦争法廃止と立憲主義の回復を実行する国民連合政府をつくる、そこまで腹を固めなければ、本気のたたかい、“国民的大義”になっていきません
▷戦争法廃止という任務を実現した時点で、その先の日本の進路については、解散・総選挙をおこない、国民の審判をふまえて選択すべきだと考えます
▷この「提案」が実るかどうかの最大の“カギ”が何かといえば、国民のみなさんの世論と運動だと思っています…
ーこう志位委員長がのべています。日本の政治は、安倍政権の暴挙によって、平和主義、立憲主義、民主主義が根底から脅かされる、いわば非常事態。従来の延長線上ではない、大胆な対応が求められる歴史的局面。

そうだと思います❗️

Share Button

コメントご記入欄