共産党後援会の新春のつどい

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きょう(7日)午後、米子市公会堂で日本共産党と米子市後援会の「新春のつどい」が開かれ、会場いっぱいの参加者は戦争法廃止の2000万人署名の目標達成、今年7月の参院選での大躍進をと決意を固め合いました。
 小村勝洋党県委員長が共産党に期待が寄せられている情勢について、県内や全国の事例を交えて紹介。参院選の遠藤秀和・鳥取島根選挙区予定候補が決意を述べ、春名眞章比例予定候補はビデオレターで挨拶しました。
また、後援会ごとの出し物や決意表明、日中友好協会・太極拳の友情出演もあり、会場は和やかな雰囲気に包まれました。

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