住民目線で熱く政治を語る福島氏

TOP 

市民+野党 vs 自公・補完勢力の戦いとなるこの夏の参院選。鳥取島根選挙区の野党統一候補、住民目線の会・山陰共同代表の福島浩彦さんの対話集会が今晩(2日)、米子市文化ホールで開かれました。
まず、福島氏を推薦する民進党、日本共産党、社民党、新社会党の代表が必ず勝利をと呼びかけ、共産党からは錦織陽子県議が全国32の一人区すべてで野党共闘が実現したことを報告しました。
福島氏は格差を固定化する安倍政治を批判し、子どもたち・未来への投資ができる政治、地方の暮らしから豊かにしていく経済をと呼びかけました。
私は所用があって途中で退席しましたが、我孫子市長を3期務めるなど、住民目線で熱く政治を語る福島さんを何としても国会に、という思いを強くしました。
 会の前には、会場ロビーで福島さん、錦織県議と一緒に写真を撮らせていただきました。

Share Button

コメントご記入欄