高松でたっぷりと“充電”

TOP 

四国最北端の地 23,24日の1泊2日で香川県・高松に出かけ、ホームページ・ブログ仲間と交流。日常の活動からはなれ、新たな体験を楽しんだ。

ハンセン病患者の苦悩に思いをはせた 今回の交流は、私のブログを管理していただいているTAKAさんを中心とした中国・四国地区のブロガーたちが高松に結集。23日午後はハンセン病患者が入所している国立療養所「大島青松園」を訪問し、事務長さんや入所者の自治会長さん、療養所で働く組合役員の方などと懇談。入所者の現状や「基本法」制定後の療養所のあり方など話し合った。

 夜は、石材産地、港町として知られる市内庵治(あじ)町にある温泉旅館に宿泊し、インターネットの活用などについて夜遅くまで語り合った。

イサム・ノグチの庭園美術館 24日は、地元市議の案内で同市牟礼町にある20世紀を代表する彫刻家・イサム・ノグチの庭園美術館を訪問し、展示してある石彫作品の数々、屋島や瀬戸内海を望む庭園を見学した。また、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」のロケ地や、屋島近くにある江戸時代末期に設置された砲台跡を見てまわった。

食べごたえあり!「家族うどん」 お昼には、高松に来たからには食べなきゃ、と「讃岐うどん」に舌鼓。帰り際に高松駅周辺に立地している再開発ビルの最上階の30階展望テラスに上がり、讃岐高松で最も高い展望テラスから望む屋島平野の展望を楽しんだ。

Share Button

4 通のコメント “高松でたっぷりと“充電””

  1. Comment by aq1947:

    それからいい忘れる所でしたが、記事のフッター部分に【トラックバック】という表示はあるもののクリックしても、【トラックバックURL】は表示されません。

    機能を殺しているのならば、表示させない方が良いかと思います。(これはサポーターへの連絡となりますか)

    とにかく双方向性を確保し、トラックバックを受け入れることも「開かれた党」への第一歩かもしれませんよ。もちろん、コメント、トラックバックへの対応について見解を纏めることも、これからのサポート体制を含めた、インターネットをいかに利用するかだろうと思います。

  2. Comment by aq1947:

    あれっ、一つ目のコメントが表示されていない???

  3. Comment by 岡村英治:

    aq1947さん、ご指摘ありがとうございます。管理者のTAKAさんと相談させていただきます。

  4. Comment by お手伝い:

    >> aq1947さま コメントありがとうございます。
    トラックバック受付表示を抹消しました。これまでトラックバックはopenしていました。うまく受付できていない状態が続いていました。
    文字コード、トラバURL形式などにより上手く受付できないのではないかと考えていますが、いずれも解決までには至っていません。
    そのため、紛らわしいので抹消することにしました。
    なお、「クリックしても・・・」のところは別件の紛らわしさで、実は、右クリック->URLコピーなどと進んでいただく方法となります。(トラバ抹消しましたので、事実上受け付けできなくなりましたが)。
    今後とも忌憚の無いご意見など頂戴できましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

コメントご記入欄