クラッシック音楽で命の洗濯

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日曜日の午後、クラッシックの生演奏に耳を傾けて、命の洗濯をしてきました。

米子コンベンションセンターで、ブランデンブルグ国立管弦楽団フランクフルトの演奏会。指揮は浮ケ谷孝夫さん、ソリストとして米子市出身の山城裕子さんのピアノによるグリーク作曲「ピアノ協奏曲イ短調作品16」の演奏もまじえ、ベートーヴェン「交響曲第3番・英雄」などが演奏されました。

聴衆の鳴りやまぬ拍手にこたえ、アンコール曲の定番「ハンガリア舞曲」も披露され、感動のひと時を過ごしました。

ロビーでは山城さんの「展覧会の絵」を収めたCDを購入。今晩の楽しみにします。

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