米子で「市民+5野党合同街頭演説」

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「市民+5野党合同街頭演説」がきょう(13日)お昼過ぎ、米子市文化ホール前で行われ、野党統一・無所属の中林よし子候補を何としても国会への熱気に包まれました。

市民連合呼びかけ人の中野晃一上智大教授と住民目線で政治を変える会・山陰の吉岡古都共同代表が激励のあいさつを述べたあと、今井雅人(立憲民主党衆院議員)、門岡正(新社会党鳥取県連副委員長)、穀田恵二(日本共産党国対委員長・衆院議員)、松本煕(社民党県連代表・境港市議)、湯原俊二(国民民主党県連副代表・元衆院議員)ーの5野党を代表する各氏が、安倍政権を退場させるため、支持をさらに広げて中林さんを再び国会にと訴えました。

最後に中林候補が、安心できる年金、消費税10%増税の中止など中林さんが市民と野党の間で交わした15項目の政策の重点を語り、実現させるためにも絶対に勝ち抜く、と力強く決意を述べて、大勢の参加者から熱い拍手を浴びていました。

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