党に迎えることができるか…

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昨日、妻の誕生日記念に購入したオンシジウム 日曜日の22日午前、私が担当している職場支部が主催する「共産党を知ってもらう集い」が開かれ、日ごろ共産党に関心を持っていただいている職場の仲間も参加し、意見を交わした。

 いま、全国で共産党に対する期待と関心が高まり、多くの入党者を迎えている。私が担当しているこの支部でも、これまでの若い支部長の地道な働きかけの甲斐もあってか、「入党してもいいですよ」という若い職員がいる、と先回の支部会議で話題に上った。
 ぜひ、その人も含めて「党を知る会」を開催しようと、今日の集いとなった。最初に志位和夫委員長の「党創立86周年記念講演」ビデオを観て、その後意見交換。ビデオを見ながら、志位委員長の発言に盛んにウンウントうなずいていた彼が、「今の社会はメチャクチャ。何とかしたいと思っていた」「自分は忙しくて(党の活動に)参加できないと思っていたが、話を聞いて何とかできそう。頑張りたい」と話し、入党申込書を受け取って「後日書いてきます」と。
 新しい人を迎えるということは緊張もするし、うれしいことでもある、と参加した党員みんなが感じたのではなかったろうか。

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コメントが1通 “党に迎えることができるか…”

  1. Comment by yoko:

    わーよかったね!!嬉しいね! しみじみ・・・よかった。

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