6月13日が決戦、と

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 毎日があわただしく過ぎ去っていく今週、月曜日から境港の市議選に向け朝立ちに参加することにしており、朝5時半起床、新聞配りをして朝食をかきこみ、7時にクルマをスタートさせ、7時半らら30分間の松尾さんとの朝のご挨拶。その後、選対の打ち合わせをして、31日の告示に照準を合わせた作業を抜かりなく…、あっという間に一日が過ぎ去っていく―。

 とりわけ、今日(22日)は明日の米子での「新春のつどい」(午後2時~)、境港市での「後援会決起集会」(午後7時~)を控え、朝からてんてこ舞いのいそがしさ。準備のための連絡を取ったり、電話作戦の段取りをつけたり、参加動員を要請したり、はたまた自身の発言原稿を推敲したり…。寝込んでいる間もない。

 で、夜帰宅してたまった新聞の切り抜きをしようとすると、米子市選挙管理委員会が20日開かれ、市議選の日程が6月6日告示(13日投票)と決まった、と。私の予想では参院選が早くても6月24日からだというから、20日投票のせんでいくのかな、と思っていたが、1週間早まってしまった。しかし、13日投票だと、現在の議員の任期が6月末だから、立候補しない人は17日間も“たなざらし”になってしまうんですね。選管の作業日程をにらんでの決定でしょうが、任期を大幅に残しての選挙というのも如何なものでしょうか―。

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