うれしい話3題(市田演説会の巻)

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おすそ分けいただいたトマト 24日の月曜日は8時からの街頭宣伝から始まり、ブロック選対会議、市役所や地域での読者集金、夕方からは妻と“二人三脚”での訪問活動―と、市議選に向けたラストスパートの週の始まりにふさわしい?慌しい一日となりました。そんな中でも、「あぁ、共産党の候補者をやって良かった!」と思える場面が…。

 〇…夜見町のMさん「共産党はのびる情勢だと思うけど、本当にそうなるかな?」。私「自民もダメだけど、民主もダメとみんな言ってます。市田書記局長の演説会に大勢参加してもらって共産党の勢いを示し、今度はこの党に託してみよう、っていう空気を作りたい。ぜひ参加して!」と。Mさん「よし、わかった」。

 〇…共産党をいつも応援しているというYさん「岡村さん、ごめんよ。前回から親戚のTが市議選に出てるから…。でも、共産党は応援しとるけん!」。私「Tさんには健康にくれぐれも気をつけて、と伝えてください。演説会にご夫婦で来てください」。Yさん「分かりました」。

 〇…今日(24日)最後の読者集金にお邪魔したKさん宅では玄関先で来訪者と歓談中。Kさん「岡村さんはいい人だから、支持してあげて」と来訪者に紹介してくださる。おまけにその来訪者が持ち込んでこられた新鮮なトマトをおすそ分け。私「私からは何もないですが、市田さんの演説会のご招待券です」と。

 いそがしい中にも手ごたえのある一日となりました。

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