匿名で1万円のカンパ

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 24日午後8時半ごろ、党西部地区委員会で選挙実務をしていると、事務所玄関に見知らぬ男性が訪ねてきた。常任の福住君が応対に出ると―

 その男性氏、「選挙、頑張ってください」と封筒に入れたカンパを差し出した。福住君が「お名前は?」とたずねたが、何もいわず乗ってきた自転車で立ち去っていった。

 年のころは5、60代、初めて事務所に来た人らしい。封筒の中身は現金で1万円が入っていた。事務所にいた地区委員長以下3名のスタッフ、この予期せぬ出来事に「党の躍進への期待」をひしひしと感じさせられ、大感激。「なんとしても比例代表の5議席を」と決意を新たにしたところでした。

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