春分の日、つくしはにょっきり、わが家の桃も

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春分の日の20日、すっきりしない日和となりましたが、午前中は市営南公園墓地に出かけ、お墓参り。わが家と親戚の墓でお線香を手向け、ご先祖様と“対話”してきました。公園内にある池の近くの広場では、つくしがニョッキリ坊主頭をのぞかせていました。

子どもたちが小さい頃、春のお彼岸に墓参りすると、必ずこの広場に足を踏み入れ、つくし摘みをしてわが家に持ち帰り、佃煮にして食したものです。子どもたちは決して食べませんでしたが…。

帰宅すると我が家の庭の桃の木の枝に、花がそろって咲いていたので、これもパチリ。春ですねー。午後からは党の会議に出かけます。

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コメントが1通 “春分の日、つくしはにょっきり、わが家の桃も”

  1. Comment by N:

    春です。彼岸でした。ビラ配り町内を歩く。公園前の墓地で何人もの方に出会い、話が止まらない。老朽家屋解体の話、市議選・市長選どうだとの問いかけ、ooさんも亡くなった、ooさんもと話し尽きない方。何人にも手を振ったり頭を下げたり、彼岸の中日、日本の大切な行事。

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