来年は正月からは地方選挙がつづく

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17日午前は、共産党米子市議団の団会議。松本松子議員の後継として新たに立候補することを表明している坂口亮君(34歳)も加わって、男2、女2の“同等”の会議となりました。私が当選して以来、1期目は佐々木やす子さんと2人、2期目は現県議の錦織陽子さんが加わって1対2。さらに淀江町と合併した時の在任特例期間中は、1対4―と、常に女性が多数を占める市議団でしたから…。

という話はさておき、党勢拡大大運動の話、そして来年の選挙に向けての取り組みなど話し合いましたが、来年は1月下旬に東伯郡琴浦町議選、2月上旬には境港市議選、そして6月の米子市議選と地方選挙が続きます。

米子市の党組織は当面、境港の現職・定岡敏行さん、新人の安田とも子さんの当選めざして応援体制を組むことにしています。

安倍の暴走政治から住民の暮らしと命を守る共産党の議席、なんとしてもの決意です。

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