最後のセーフティーネットの改善を

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きょう(30日)午後、米子市生活と健康を守る会が米子市に対して、生活保護行政の改善を求めて申し入れを行い、一緒に参加してきました。憲法25条の精神が生かされるよう、一人5000円の夏期一時金の支給、捕捉率を100%に近づけることを国の基本に据えるよう申し入れること、保護世帯の熱中症対策を講じることーなど、切実な要求項目を上げて、会員らが改善を訴えました。回答は後日、文書でなされます。

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